正中線(せいちゅうせん) 【マタニティ用語】

お腹の真ん中にたてにできる線

生まれながらにみんなあるものですが、妊娠中、ホルモンの影響によりメラニン色素が増えることで、茶色の線が目立つようになる人もいます。

出産してメラニン色素が正常になると、消えてしまったり、目立ちにくくなります。

妊娠線とは違うものです。