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粉ミルク キューブと缶の特長

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こんにちは、セルです。

母乳が出なかった場合は、粉ミルクが必要となりますが、粉ミルクにはキューブと缶がありますよね。

それぞれの違いをまとめてみました。

ブログ更新を頑張りますので、応援よろしくお願いします<m(__)m>

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キューブ

無題12

キューブのメリットは、作るのが簡単、持ち運びが便利、少しずつ開封できるので長期間使えるというのがあります。

逆にデメリットは、お湯に溶けにくい、作る量の調節がしずらい、コストが高いです。

 

無題13

缶の粉ミルクのメリットは、お湯に溶けやすい、作る量の調節がしやすい、コストが安い

デメリットは、作るときにスプーンが必要だったり、こぼしたりしてしまう可能性がある、一度開封しまうと1ヵ月しか持たない、持ち運びに不便な点です。

 

まとめ

うちはとりあえず缶の粉ミルクを1缶買いました。そしてキューブも買っておきました。

両方の特長を活かして、まず母乳の出具合によってどれくらいのペースで使うかわからないので、キューブを最初に使おうと思っています。そして缶を1ヵ月くらいで使い切れそうかなと思った時に缶を開封しようかと考えています。

例えキューブが余っても外出用に使えるので便利ですね。一人目の子の時も粉ミルクは使ったみたいなので、全く使わないということもなさそうです。

 

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