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ほ乳びんの消毒(煮沸・消毒液・レンジ)比較

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こんにちは、セルです。

今日はほ乳びんの消毒の種類について調べてみました。

ほ乳びんの消毒と言っても大きく分けて3種類あるみたいでした。

ブログ更新を頑張りますので、応援よろしくお願いします<m(__)m>

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煮沸消毒

無題23

キレイな鍋に水を入れて沸騰させ、乳首とほ乳びんをいれます。乳首は3分ほ乳びんは10分経ったら取り出しましょう。

取り出すときは煮沸消毒した菜箸や専用のほ乳びんはさみを使いましょう。

メリット:鍋があればできる、沸騰すれば10分で終わる。

デメリット:火を使うので危険を伴う

 

 

消毒液

無題24

専用のケースを用意して、消毒液を水で薄めます、1時間以上付けておきます。

ほ乳びんを使うまで薬液に付けておくことができます。使う時はほ乳びんはさみなどで取り出します。薬液は24時間経ったら交換します。

メリット:使う時まで付けておけるので衛生的。

デメリット:1時間以上かかるので、急いでいる時は無理。専用のケースを用意しなくてはならない

 

電子レンジ

 

無題25

専用のケースにほ乳びんと水を入れてレンジでチンします。

レンジから取り出し、水を捨てて、そのまま保管します。

メリット:3つの中で一番時間が短縮、そのまま保管できる

デメリット:専用のケースが必要

 

まとめ

一時的に使おうと思っている人は、煮沸消毒

長く使おうと考えているなら、消毒液か電子レンジで消毒がよさそうですね。

うちは親戚が使っていた、消毒液のケースと、レンジで使えるケースがありましたが、コンパクトに見えた消毒液のケースを貰ってきました。

電子レンジの方はレンジと消毒液と両方対応できるみたいでしたが、少し大きかったのでやめておきました。

 

 

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