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ほ乳びんのガラス製とプラスチック製のメリットデメリット

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こんにちは、セルです。

昨日妻の実家に親戚の使っていたほ乳ビンを取りに行きました。しかしほ乳びんは全てガラス製で、妻が一人目の子の時に使っていたプラスチック製のものは一つもありませんでした。

今回は、ほ乳びんのガラス製、プラスチック製のメリットデメリットについて調べてみました。

ブログ更新を頑張りますので、応援よろしくお願いします<m(__)m>

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プラスチック製のほ乳びん

◎メリット

持ち運びがしやすい

耐熱性に優れている

軽い

落としても割れない

 

×デメリット

プラスチック製より値段が高い

匂いや汚れがつきやすい

変形しやすい

 

 

ガラス製のほ乳びん

◎メリット

汚れが落ちやすいので清潔

熱に強い

びんの内側をブラシで強く洗える

ミルクを冷ましやすい

 

×デメリット

重い

落すと割れる

ヒビが入りやすい

 

まとめ

どちらも長所短所があり、どちらがいいとは一概には言えなさそうですね。

ガラスとプラスチックの両方いいとこどりの素材もあるみたいですが、それは少し高そうです。

母乳が十分出るなら、そこまでほ乳びんは重要ではなさそうなので、もう少し考えてから結果を出そうと思います。

 

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