スポンサーリンク

化血研のB型肝炎ワクチンについて

にほんブログ村 子育てブログ パパの育児へ


にほんブログ村 子育てブログ 乳児育児へ

こんにちは、セルです。

土曜日に息子のB型肝炎のワクチンを打ちに行きましたが、今回も化血研のものでした。今日は化血研のワクチン問題がその後どうなったのか調べてみました。

ブログ更新を頑張りますので、応援よろしくお願いします<m(__)m>

にほんブログ村 子育てブログ パパの育児へ

 

 

スポンサーリンク

 

化血研のワクチン問題とは

簡単に説明すると

「熊本市の大手製薬会社「化血研」が、血液製剤などを、国が承認した製造方法とは異なる方法で作っていた問題が発覚した。」

ということらしいです。詳しくはこちらの記事をご覧下さい。

B型肝炎のワクチンが化血研のものでした

 

特に先生からの説明なし

今回のワクチンが化血研のものというに気づいたのは、ワクチンを打ってから2日後の月曜日でした。

正直言って、この問題のことをすっかり忘れてましたね(´・ω・`)

月曜日に今回打ったワクチンは化血研のものじゃないよねと思って、母子手帳を見てみると化血研と書いてありました。(少しにじんで見ずらいですが、シールのグレーのところに化血研と書いてあります。)

無題10

先生からは前回打った後も、今回打つことについて何の説明もありませんでした。とりあえず問題はないので、特に不安をあおるようなことはしないといったところでしょうか。

もうすでに2回打っているので、3回目を打たないわけにはいきませんからね。

 

そして一時化血研のB型肝炎ワクチンは出荷自粛となっていたようですが、今年の1/29付で厚生労働省は「品質と安全性に重大な影響を及ぼす可能性は低い」として、出荷を認めたようです。

B型肝炎ワクチンのシェアは化血研が8割を占めているそうなので、化血研なしではワクチンが不足になっちゃいますね。ワクチンを打つことにより出る被害よりも、ワクチンを打てないことによる被害の方が大きいというのもありそうですね。

 

それにしてもB型肝炎ワクチンは有料なので、しっかりと対応してもらいたいものです。

 

スポンサーリンク

コメントを残す