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出生届の読み方・書き方

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無題2

こんにちは、セルです。

今回は僕が疑問に思った出生届の読み方と、僕が役所に持っていった出生届の書き方について記事にしたいと思います。

ブログ更新を頑張りますので、応援よろしくお願いします<m(__)m>

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しゅっしょう?しゅっせい?どっち!?

どっちか気になるところですが、役所では「しゅっしょう」と読むのが一般的のようですね。

しゅっせい届けと言っても通じるとは思いますが、しゅっしょうで覚えておきましょう。

 

父母との続き柄で□の前に長を忘れずに

無題3

ここの欄での注意点は父母との続き柄で男と女の□の前に「長」「次」「三」などをつけるのを忘れないようにしましょう。

生まれたところは病院の住所なので、右の欄の病院の住所を参考にしましょう。

 

今年は国勢調査の年なので、職業欄を忘れずに・・・

無題4

本籍はしっかり間違えないように書かないと、訂正させられるので、気をつけてください。普通に住所を書いたら、二重線で消されて書き直すように言われました。

父母の職業は、国勢調査のある年の4/1~3/31までに、子どもが生まれた場合に書く必要があります。今年はちょうど国勢調査のある年なので、2015年4月1日から2016年3月31日までに生まれた時だけ、職業を書く必要があります。

 

欄と同じに〇をつけましょう

無題5

届出人は今回は僕となりました。住所や本籍は欄と同じに〇を付けておけば楽ですね。

 

右の欄は特に記入必要なし

無題6

こちらは病院に書いてもらったので、特に記入する必要はありませんでした。

 

ハンコは忘れずに

ハンコは向こうで押印することもあると思うので、必ず持参しましょう。そして児童手当の手続きや、保険証の発行も一緒にする場合は、家族全員分の保険証のコピーと、手当を口座に振り込んでもらう通帳も持っていった方が無難かもしれません。

僕の時は全て持っていったので、スムーズに手続きが終わりました。

無題10

 

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